
ルターは五文型を英語学習で活用することを推奨しています。
SVOC の汎用性・便利さに学習者に気づいてもらえるように伝えるのがルター式英文法の責務だと思っています。
『新英語教育』掲載記事「SVO to ~の定番.」「今朝見つけた例文」「英文法の名著 PEG( A Practical English Grammar)の引用」の3つで構成しました。英文法の観点で重要なことを話していますので、英語教員の方にぜひ読んでいただきたいです。
【不定詞】と【前置詞+動名詞】
「~するよう」to do とinto ~ing
「~しないよう」not to do とout of ~ing
を関連づけることが肝要です。
1)雑誌『新英語教育』(2015.5)掲載記事「SVO to ~の定番.」
私には7歳上で数学が得意な兄がいる。私が20代の頃、兄がデューイ『学校と社会』を英文で読んでいて意味がとれないと見せてくれた文がtrain+O+to doだった。兄は不定詞の副詞用法「~するために」だと思っていたが、私はSVOCの第五文型だと見抜き、「腕力や数学では勝てないが英語では兄を乗り越えた!」と思えた瞬間が今も忘れられない。
trainと意味が近いteachはtell、ask同様、to doだけでなくhow to ~も連結出来る点で名詞用法に近いのでSVOOとしたい人が多いだろう。
| My father | taught | me | to swim. | 父は私に泳ぎを教えてくれました。 |
| how to swim. | 父は私に泳ぎ方を教えてくれました。 |
私は「分類はせずとも、シフト(移項・書き換え)は示すべきだ」と考える。具体例は後半に挙げる。
ロングマンビジネス辞典より https://www.ldoceonline.com/jp/dictionary/train
train somebody to do something
He trains his people to identify customer needs clearly.
DeepL翻訳:彼は部下に、顧客のニーズを明確に把握するよう指導している。
Consider the training schools for teachers—the normal schools. These occupy at present a somewhat anomalous position, intermediate between the high school and the college, requiring the high-school preparation, and covering a certain amount of college work. They are isolated from the higher subject-matter of scholarship, since, upon the whole, their object has been to train persons how to teach, rather than what to teach; while, if we go to the college, we find the other half of this isolation—learning what to teach, with almost a contempt for methods of teaching. The college is shut off from contact with children and
youth. Its members, to a great extent, away from home and forgetting their own childhood, become eventually teachers with a large amount of subject-matter at command, and little knowledge of how this is related to the minds of those to whom it is to be taught. In this division between what to teach and how to teach, each side suffers from the separation.
教員養成校、すなわち師範学校について考えてみよう。これらは現在、高校と大学の中間に位置する、やや特異な立場にあり、高校レベルの学力を前提としつつ、ある程度の大学レベルの学習内容も扱っている。これらの学校は、学術のより高度な内容から隔絶されている。なぜなら、概してその目的は「何を教えるか」ではなく「どのように教えるか」を訓練することに置かれてきたからである。一方、大学に目を向けると、この隔絶のもう一方の側面が見て取れる。すなわち、「何を教えるか」を学ぶ一方で、教授法に対してはほとんど軽蔑に近い態度をとっているのだ。大学は、子供や若者との接触から遮断されている。その構成員は、大部分が故郷を離れ、自身の子供時代を忘れ去った結果、最終的には膨大な教科内容を自在に操れる教師となるが、それを教えるべき相手の心と、その内容がどのように関連しているかについてはほとんど理解していない。何を教えるか、どう教えるかというこの分断において、双方ともその分離によって損なわれているのである。

今日(2026/05/09)該当部分を探してみたのですが、ここぐらいしか見つかららず、不思議な気持ちです。デューイの他の本だったのかな?
1)SV(伝達/思考の動詞)+O+C(不定詞)
①人が「頼んだり命令したり期待したり要請したり許可したりしてOに~してもらおう!」という動詞
| 伝達・依頼 | tell, yell at, ask, advise, beg |
| 希望・好悪 | hope, want, ’d like |
| 期待・予期 | expect, long for, wait for |
| 勧誘・促進 | invite, urge, push |
| 説得 | persuade, prevail on, |
| 命令・警告 | order, request, warn |
| 奨励・刺激 | encourage, inspire |
| 許可 | allow, permit |
| 要請 | call on, depend on, rely on |
I’d hate you to think we were late on purpose.
意訳:私たちがわざと遅れたと思われるのは嫌だなぁ。
The teacher always picks on me to answer difficult questions.
私を選んで難問を答えさせる。
I paid him $5 to cut the grass.
私は彼に5ドル払って、芝を刈ってもらった。
②無生物主語
His refusal to answer provoked me to shout at him.
直訳:彼が答えるのを拒否したことは私が彼を怒鳴るよう誘発した。
意訳:彼が答えるのを拒んだため、私は彼に怒鳴りつけてしまった。
Poverty and hunger drove them to steal.
直訳:貧困と飢餓は彼らが盗むよう駆り立てた。
意訳:彼らは貧困と飢えに駆られて盗みを働いた。
2)SV(知覚動詞)+O+C(①原形不定詞→②現在分詞→③過去分詞)
①V+O+原形不定詞:Oが~するのが聞こえた
②V+O+現在分詞:Oが~しているのが聞こえた
③V+O+過去分詞:Oが~されるのが聞こえた
| 補語(C) | S | V | O | C | |
|---|---|---|---|---|---|
| ①原形不定詞:~する… | I | heard | her | call my name. | 私は、彼女が私の名前を呼ぶのが聞こえた。 |
| ②現在分詞:~して… | I | heard | her | calling my name. | 私は、彼女が私の名前を呼んでいるのが聞こえた。 |
| ③過去分詞:~されて… | I | heard | my name | called. | 私は、私の名前が呼ばれるのが聞こえた。 |
3)SV(使役動詞)+O+C(原形不定詞→過去分詞) SV(使役動詞の言い換え)+O+C(不定詞→過去分詞)
①V+人+原形不定詞:人に~させる
②V+人+to不定詞:人に~させる
| 使役 | 補語(C) | S | V | O | C | OがCする… |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 〈強制〉 | ①原形不定詞:~する… | She | made | me | clean the room. | 彼女は私に部屋を掃除させた。 |
| ②不定詞:~する… | She | forced | me | to clean the room. | 彼女は私に部屋を掃除するように強いた。 | |
| 〈依頼〉 | ①原形不定詞:~する… | I | had | him | repair my bike. | 私は彼に私の自転車を修理してもらった。 |
| ②不定詞:~する… | I | got | him | to repair my bike. | 私は彼に私の自転車を修理してもらった。 | |
| 〈許可〉 | ①原形不定詞:~する… | They | let | her | study abroad. | 彼らは彼女を留学させた。 |
| ②不定詞:~する… | They | allowed | her | to study abroad. | 彼らは彼女が留学するのを許した。 |
③V+人+原形不定詞:人に~してもらう
④V+物+過去分詞:物を~してもらう
| 補語(C) | S | V | O | C | OがCする…/OがCされて… |
|---|---|---|---|---|---|
| ①原形不定詞:~する… | I | had | him | repair my bike. | 私は彼に私の自転車を直してもらった。 |
| I | had | my bike | repaired. | 私は私の自転車を直してもらった。 |
4)【SVOC】V(want, haveの否定文で)+O+~ing(現在分詞)

この用法は学校英語では扱われていない。
| SVOC | 意味 |
|---|---|
| don’t want+O+~ing | Oに~させておかないぞ |
| I won’t have+O+~ing | Oに~させておかないぞ |
5)【SVOC】不定詞→動名詞の書き換え 「話して~させる」V+O+to ~ → into ~ing 「話して~させない」V+O+not to ~→ out of ~ing

ルターが注目している用法です。以下、重要です!
① persuade「説得して~させる」は不定詞・動名詞両方使える。
② tell「~するように言う」は不定詞のみ。(←2024/07/11加筆)
③ talk「話して~させる」は動名詞のみ。
以下の❶❷の用法は学校英語では扱われていないのに、大学入試では出題されている。
❶「話して~させる」V+O+to ~ → into ~ing
❷「話して~させない」V+O+not to ~→ out of ~ing

2024/07/11 以下の表に4文加筆し、2文ずつが「ほぼ同じ意味」になるようにしました。
| 補語Cの分類 | S | V O | C | |
|---|---|---|---|---|
| 不定詞(肯定) | He | told me | to buy the car. | 彼は私にその車を買うように言った。 |
| 不定詞(肯定) | He | persuaded me | to buy the car. | 彼は説得して私にその車を買わせた。 |
| 不定詞(否定) | He | told me | not to buy the car. | 彼は私にその車を買わないように言った。 |
| 不定詞(否定) | He | persuaded me | not to buy the car. | 彼は説得して私にその車を買わせなかった。 |
| 動名詞(肯定) | He | talked me | into buying the car. | 彼は話して私にその車を買わせた。 |
| 動名詞(肯定) | He | persuaded me | into buying the car. | 彼は説得して私にその車を買わせた。 |
| 動名詞(否定) | He | talked me | out of buying the car. | 彼は話して私にその車を買わせなかった。 |
| 動名詞(否定) | He | persuaded me | out of buying the car. | 彼は説得して私にその車を買わせなかった。 |
※ talkedとpersuadedは完遂性を出して「話して/説得して~させた」と訳す。
(池上嘉彦『〈英文法〉を考える』(ちくま学芸文庫)参照。)
※ 未完の場合にはI tried to persuade ~.のように表現する。
受動態で:買わないように説得された
センター2010 答えは③
I was talked ( ) buying a big car by my sister.
① about ② away from ③ out of ④ to
前置詞fromの例:My father is a lawyer, and he discouraged me from entering the field.
(DeepL翻訳に加筆:私の父は弁護士ですが、私がその分野に入ることを思いとどまらせました。)
受動態にした例文もご活用ください。

2024/07/11 SSSさんにご指摘いただき、誤訳を訂正しました。
SSSさん、ありがとうございました。
さらに、全部を組み合わせるために4文を足しました。
| 分類 | S | 受動態「説得された」 | ~するように、~しないように | |
|---|---|---|---|---|
| 不定詞(肯定) | I | was told | to buy the car. | 私はその車を買うように言われた。 |
| 不定詞(肯定) | I | was persuaded | to buy the car. | 私は説得されてその車を買った。 |
| 不定詞(否定) | I | was told | not to buy the car. | 私はその車を買わないように言われた。 |
| 不定詞(否定) | I | was persuaded | not to buy the car. | 私は説得されてその車を買わなかった。 |
| 動名詞(肯定) | I | was talked | into buying the car. | 私は言われてその車を買った。 |
| 動名詞(肯定) | I | was persuaded | into buying the car. | 私は説得されてその車を買った。 |
| 動名詞(否定) | I | was talked | out of buying the car. | 私は言われてその車を買わなかった。 |
| 動名詞(否定) | I | was persuaded | out of buying the car. | 私は説得されてその車を買わなかった。 |
2)「今朝見つけた例文」 She sang the baby to sleep.

今朝(2023/02/20)、ロングマンの辞書のsingの項目でこんな例文を見つけました。
She patiently sang the baby to sleep.
https://www.ldoceonline.com/jp/dictionary/sing DeepL翻訳[パラフレイズ後]
彼女は辛抱強く歌を歌って赤ん坊を寝かしつけた。
この例文は【不定詞の副詞用法】to sleep「眠るために」ではない

大学受験生の大樹です。
ルターさん、to sleepのところは不定詞の副詞用法で「眠るために」と言う意味で「彼女は眠るために赤ん坊に辛抱強く歌った」という和訳ではダメなんですか?

大樹くんは、SVOC ではなく、SVO に読めてしまう和訳をしています。それだと誤訳です。この英文がSVOCであるとわかるように和訳できることが英語がわかっているということです。こういうことを英語学習で伝えていきたいです。
では、大樹くん、以下の表の英文を上から順番に見てください。
この例文はSVOC「歌ってOを眠らせた」と理解する
| 解説 | S | V | O | C | 和訳 |
|---|---|---|---|---|---|
| 【使役動詞】は原形不定詞(動詞の原形)を使う | She | made | the baby | sleep. | 彼女は赤ん坊を眠らせた。 |
| 【使役動詞の言い換え】は 不定詞(to+動詞の原形)を使う | She | forced | the baby | to sleep. | 彼女は赤ん坊を力ずくで眠らせた。 |
| ロングマンの辞書の例文はSVOCとして理解する | She | sang | the baby | to sleep. | 彼女は歌って赤ん坊を眠らせた。 |



なるほど、
made「~させた」、
forced「力ずくで~させた」
sang「歌って~させた」という流れで
SVOC なんですね。
ルターさんの言いたいこと、わかりました。
「彼女は眠るために」は誤訳で、
「赤ん坊を眠らせた」すなわち「赤ん坊が眠る」を含む和訳にする必要があるんですね。和訳するときに気をつけます。
3)PEGに学ぶ! 「動詞(不定詞)の直前の人がその動作をする」

先ほどの1とこれから説明する2は、2022年度からスタートした高校の「論理と表現」の教科書に載せてほしいと心底思います!

ルターさん、落ち着いて。少々興奮気味ですが、どういう内容ですか?

英文法の名著 PEG( A Practical English Grammar) の引用をご覧下さい。
Thomson A. J . and Martinet, A. V. (1986)A Practical English Grammar, Oxford, 4th ed. p. 294-295
https://taxuna.wordpress.com/wp-content/uploads/2015/11/a-practical-english-gramar-a-j-thomson.pdf
p.209 抜粋
5 When there is a personal object but we want the infinitive to refer unambiguously to the subject:
He sent his sons to a boarding school in order/so as to have some peace. (He, not his sons, was going to have some peace.)
Compare with:
He sent his sons to a boarding school to team to live in a community.
(Not he but his sons were to learn to live in a community.)
But this in order/so as construction is not very common.
It is more usual to say:
He sent his sons to a boarding school because he wanted to have some peace.
in order (but not so as), used to emphasize that the subject really had this purpose in mind:
He bought diamonds when he was in Amsterdam! That wasn’t surprising.
He went to Amsterdam in order to buy diamonds, (not for any other purpose)
We could also, however, express this idea by stressing the first verb and omitting in order: He ‘went to Amsterdam to buy diamonds.5 目的語があるものの、不定詞が主語を指すことを明確に示したい場合:
彼は少しの安らぎを得るために、息子たちを寄宿学校へ送った。(息子たちではなく、彼自身が安らぎを得ようとしていた。)
対照例:
彼は、息子たちが共同生活を送れるように、彼らを寄宿学校へ送った。
(彼自身ではなく、息子たちが共同生活を送ることを学ぶためだった。)
しかし、この in order/so as の構文はあまり一般的ではない。
通常は次のように言う:
彼は少しの安らぎを得たかったから、息子たちを寄宿学校に送った。
in order(so as ではない)は、主語が本当にその目的を念頭に置いていたことを強調するために使われる:
彼はアムステルダムにいた時にダイヤモンドを買った!それは驚くことではなかった。
彼はダイヤモンドを買うためにアムステルダムに行った。(他の目的のためではない)
しかし、最初の動詞を強調して「in order」を省略することで、この考えを表現することもできる:彼は「ダイヤモンドを買うためにアムステルダムに行った」。DeepL.com(無料版)で翻訳しました。
上記の引用まとめ(by 英文法のルターさん)
1)英語の大原則! 「動詞(不定詞)の直前の人がその動作をする」

英語では「動詞(不定詞)の直前の人がその動作をするのが原則」です。
この原則が大事なんです!
英語話者は、
❶ He ~ to learn 彼が学ぶ…
❷ Tom to buy トムが買う…
❹ his sons to learn 彼の息子達が学ぶ…
という流れで理解します。「不定詞の動作主ではない」と明示するには、
in order to do(❸)を使います。
●《目的》は【不定詞】で表す。
❶ He went to France to learn France.
彼はフランス語を学ぶためにフランスに行った。
●【述語動詞】の目的格が人の場合には、その人が動作をする
(主語の人(He)ではなく、目的語の人(Tom)がパンを買う)
❷ He sent Tom to the shopto buy bread.
彼はトムにパンを買いに行かせた。
※「~するために」
① in order to do
主語の人が動作したい、あるいは、主語の人がその出来事が起きてほしいと思っていると暗示
② so as to do 主語の人がその出来事が起きてほしいと思っていると暗示
→ 従って、in order toの方をよく使う
2)「SVO in order to do」にすると SVOC ではないと暗示できる
❸ He sent his sons to a boarding school in order to have some peace.
(父親である彼が)心安らかになるため、彼は息子達を寄宿学校に送った。
❹ He sent his sons to a boarding school to learn to live in a community.
息子達が共同体で暮らすことを学ぶよう、彼は息子達を寄宿学校に送った。
❺ He sent his sons to a boarding school because he wanted to have some peace.
この場合は、in order to doではなく、
because+SV を用いて「なぜなら彼が心安らかになりたかったので」と表現すると文意が明確になるので、一般的。

余談:機械翻訳比べです。
課題:He sent Tom to the shop to buy bread. を日本語に翻訳する。
●2026/01/29時点:これはスゴイ進歩。Google翻訳は「完遂」に訳した。勇み足か?
DeepL翻訳:彼はトムを店にパンを買いに行かせた。
Google翻訳:彼はトムを店に送り、パンを買わせた。
●2024/07/11時点:「店に」まで訳したGoogle翻訳の勝ち!
DeepL翻訳:彼はトムにパンを買いに行かせた。
Google翻訳:彼はトムを店にパンを買いに行かせた。
●2023/02/20時点:DeepL翻訳の勝ち!
DeepL翻訳(SVOCとして翻訳。優秀!):彼はトムにパンを買いに行かせた。
Google翻訳:(不定詞の副詞用法として翻訳。英語の構文がわかっていない):彼はパンを買うためにトムを店に行かせた。

最近(2026年)、DeepL翻訳とGoogle翻訳を併用です。

再確認します。
❸ He sent his sons in order to have some peace
父親である彼が心安らかになるため
英語話者は、in order to があることで、
不定詞の直前のhis sonsが haveするのではなく、
主語のHeがhave some peaceと理解します。
まとめると、
目的語(O)の人物と不定詞の間にin order toを使って物理的に距離を置き
「不定詞の動作をするのは目的語の人ではなく主語の人だよ」と暗示する表現・手法なのです。

SVOCの意味の流れと不定詞の使い方がわかりました。

ルター自身、英語学習者として「in order toの、in orderってどういう意味なのかな? なぜ使うのかな?」と長いこと疑問でしたが、このA Practical English Grammar の「in order toは物理的に距離を置くために使う」「主語の人が動作したい」という説明のおかげで、in order toを使う意義がわかった気がしました。こういう文法解説をルター式英文法は目指してます。


コメント
I was told to buy the car. 私はその車を買わないように言われた。
I was talked into buying the car. 私は言われてその車を買わなかった。
Deepl 翻訳は下記です。 どちらが正しいですか。
私は車を買うように言われました。
私は車を買うように言われた。
SSSさん、こんにちは。ご指摘ありがとうございました。
ご指摘の2カ所を訂正しました。
(×)I was told to buy the car. 私はその車を買わないように言われた。
(○)I was told to buy the car. 私はその車を買うように言われた。(私は車を買うように言われました。= OKです)
(×)I was talked into buying the car. 私は言われてその車を買わなかった。
(○)I was talked into buying the car. 私は言われてその車を買った。
(「私は車を買うように言われた」ではない和訳にしています)
SSSさん、ありがとうございました。